リンクを貼るだけ。Vidnip がページの通信を監視し、mp4・HLS/m3u8・DASH のストリームを漏らさず捕まえて、再生できる 1 本の MP4 に。ターミナルも拡張機能も、"本当の URL" 探しも要りません。
今どきのサイトは JS プレイヤー、入れ子の iframe、分割ストリームの奥に動画を埋め込みます。Vidnip は通信そのものを監視——見えているものは、保存できるもの。
内蔵エンジンがページを読み込み、発生するすべてのリクエストを監視。JS 注入プレイヤーも、iframe の入れ子も、遅延読み込みのマニフェストも、すべて浮かび上がります。DevTools で URL を掘る日々は終わり。
ストリームの正体は数百個の .ts 断片。Vidnip が並列ダウンロードし、ffmpeg で縫い合わせ、ページ名でファイル名まで付けます。あなたはダブルクリックで再生するだけ。さらに MOV / GIF / MP3 へワンクリック変換——コンバーター内蔵、追加アプリは不要。
Wi-Fi が切れても、Mac がスリープしても、アプリを終了しても。開き直せば、止まったバイトの続きから。
ワンシーズン、チャンネル、コレクション——ワンクリックで全話キューに。購読すれば新着も自動でダウンロード。
ブックマークレットをブックマークバーへ。動画ページでクリックすれば、リンクが Vidnip に飛び込みます。
新バージョンはその場でインストールして自動再起動。バイナリ差分のおかげで、たいてい数十 KB。アップデートのためにこのサイトへ戻る必要はもうありません。
Netflix のような DRM 保護コンテンツは、誰にもダウンロードできません。Vidnip は検出した時点で正直に伝えます——99% で謎の失敗をする代わりに。
サイトの仕様変更はダウンローダーの天敵。Vidnip の解析エンジンは毎週自動で更新され、アプリの新バージョンを待たずにサイト側の変更へ追従します。
どの動画ページでも、音符ボタンひとつで M4A に。カバーアートと曲名も自動で書き込み——保存した瞬間から「ちゃんとした曲」です。
サイトにある字幕トラック——手動、自動生成、自動翻訳——を動画カードにすべて表示。優先言語を一度決めれば、埋め込みのソフト字幕と同名の .srt ファイルが一緒に保存されます。語学学習にも。字幕だけ、文字起こしのテキストだけの保存もでき、無料枠は消費しません。
コレクション・チャンネル・プレイリストを購読——新着は自動でダウンロードされ、通知が届きます。ウインドウを閉じてもバックグラウンドで見張り、ログイン時の自動起動にも対応。
ブラウザで動画リンクをコピーして Vidnip に戻ると、もう解析が始まっています。戻らなくても、通知をクリックするだけ。
初めてでも、この通りにやれば大丈夫です。
動画があるページをブラウザで開き、いちばん上のアドレスバーをクリックして ⌘C でコピーします。
スマホのアプリで見つけた動画は、「共有」→「リンクをコピー」で Mac に送ります。コピーした文章はそのまま貼り付けて大丈夫です。Vidnip が中の URL を見つけます。
Vidnip を開いていれば、切り替えるだけで自動的に動画を探し始めます。反応がなければ、Vidnip 上部のアドレス欄をクリックして ⌘V で貼り付け、Return キーを押します。
数秒〜20 秒ほどで、動画ごとにタイトル・長さ・画質を表示したカードが並びます。
カードで画質を選び、「ダウンロード」をクリックします。進み具合は下の一覧に表示されます。細かく分割された m3u8 の動画も、自動で 1 つの MP4 にまとめます。
終わったら、その行の虫めがねアイコンで Finder に表示されます(初期設定は「ダウンロード」フォルダ)。ダブルクリックで再生できます。
動画が見つからないときは:アドレス欄の横にある「ページを表示」をクリックし、開いたウインドウで再生ボタンを押してください。ログインが必要なサイトは、このウインドウでログインします。Vidnip は再生中の動画を検出します。よくある質問 →
無料の Vidnip iPhone 版を Wi‑Fi で Mac とペアリング。どのアプリからでもリンクを送り、Mac のタスクを確認・操作し、完成した動画を 3 つの方法で楽しめます。アカウントもクラウドも不要。すべてローカルネットワーク内で暗号化されます。
Wi‑Fi 経由でコピーし、SHA‑256 で検証してからライブラリへ。外出先でもオフラインで視聴できます。
すぐに再生。シーク、再生速度、全画面、テレビへの AirPlay に対応。iPhone には小さなキャッシュだけ。
Mac の画面で動画を開き、再生・一時停止・シーク・音量・字幕を iPhone から操作します。
Vidnip for Mac 1.7.0 以降で「iPhone のローカルネットワーク接続を許可」をオンにし、iOS 17 以降の iPhone が必要です。Vidnip iPhone 版について → · 設定ガイド
アカウント登録なし。サブスクなし。試用中の機能制限もなし。
はい。チャンネルやプレイリスト、コレクションを購読すると、Vidnip が定期的にチェックし(既定でバックグラウンド常駐、ログイン時自動起動オプションあり)、新着を自動ダウンロードして通知します。購読追加時は既存の内容を基準にするだけで、過去の動画を一括ダウンロードすることはありません。
一般的なウェブページに埋め込まれた mp4/webm の直リンク動画に加え、m3u8(HLS)・DASH ストリームに対応。全セグメントを自動でダウンロードし、再生可能な MP4 に結合します。内蔵エンジンにより多数の主要動画サイトもカバー。DRM 保護コンテンツ(Netflix など)は非対応で、検出時には正直にお知らせします。
動画があるページの URL をコピーして Vidnip に貼り付けるだけ。ページを読み込んで動画を自動検出し、一覧表示します。ダウンロードをクリックすれば、結合もファイル名付けも自動です。ログインが必要なサイトは内蔵プレビューでログインすればそのまま検出できます。
最初の3本まで無料で全機能をご利用いただけます(期限なし)。その後は ¥1,580(税込)の一回払い・買い切りで、1つのライセンスキーで最大3台の Mac を有効化できます。サブスクリプションではありません。
お支払い直後にライセンスキーのページが開き、「Vidnip を開いて有効化」をクリックするだけで完了。キーはメールでも届きます。Mac を買い替えたら、旧機で解除して新機で有効化してください。
一時停止・アプリ終了・回線切断のあとでも、再開時は続きからダウンロードします。最初からやり直しにはなりません。
macOS 14 以降、Apple Silicon(M シリーズ)搭載の Mac。アプリは Apple の公証済みで、必要なエンジンはすべて同梱——Homebrew も Python も不要です。
日本語・英語・簡体字中国語に対応。システムの言語に自動で合わせ、設定からいつでも切り替えられます。
あります。Vidnip iPhone 版は App Store で配信中の無料コンパニオンアプリです(iOS 17 以降)。同じ Wi‑Fi 上の Mac とペアリングすると、共有シートからリンクを Mac に送り、Mac のダウンロードを確認・操作し、完成した動画を iPhone にコピーしたり、ストリーミングしたり、Mac での再生をリモート操作したりできます。アカウントもクラウドも不要です。Vidnip iPhone 版について →
できません。ダウンロードするのは Mac です。iPhone 版はリンクを Mac に送り、どの動画をダウンロードするかを確認し、完了後にファイルを Wi‑Fi 経由で iPhone にコピーします。コピーした動画はオフラインでも見られます。
最初の3本は無料——2分後には、自分の目で確かめられます。